最新機種W05契約&開封レビュー!今月なら4万円キャッシュバックキャンペーン中!

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今年の1月に発売されたWiMAXの最新機種W05。

今まで使っていたWiMAXが解約月なので、新たにW05を契約することにしました。

幸運なことに、3月は3年契約なら最大4万円、2年契約でも3万円の大型キャッシュバックキャンペーンも用意されていました。

W05をMacbookにWi-Fi接続

プロバイダは業界最安値のGMOとくとくBBです。

WiMAXを購入しようと思ってる人は、必ずキャンペーン開催中に契約しましょう!

ということで、今回はうちに届いたW05を開封レビューしようと思います。

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現状WiMAX最強スペックW05の特徴

さらっとW05の特徴を紹介しておきます。

W05は2018年1月にHUAWEIから発売されたWiMAXの最新機種です。

WiMAXは基本的に、HUAWEIのWシリーズNECのWXシリーズの2シリーズ体制なのですが、最近NECのWXシリーズは不具合が多く、新機種が出るたびにWシリーズの方が断然人気になっています。

一番の特徴は下り最速708Mbpsの超高速通信

YoutubeやNetflixのHD動画もサクサク見られますし、大容量アプリやファイルも一発でダウンロードが可能です。

WiMAX2+だけでなくauのLTE回線を利用する「ハイスピードプラスエリアモード」を使えるのも安心ポイントですね。

GMOとくとくBBから届いたW05を開封!

では、届いたばかりのW05を開封して見ていきたいと思います。

GMOとくとくBBは即日発送サービスがあるので、申し込んですぐに送られてきました。

ただ申込みが殺到すると即日ではなく5日くらいかかることもあるようです。

W05のダンボール

ダンボールの中には緩衝材に守られてW05の箱が入っていました。

中身はこんな感じ。

GMOとくとくBBで申し込んでいるのでUQ WiMAX版のW05ですが、箱にはauのロゴが入っています。

キャンペーンで500円のギフト券チラシも入っていました。

今回はクレードルも一緒に契約してみましたがあまり必要性はないと思います。

W05の箱の中身

W05の白い箱を開けると中にはW05本体と充電ケーブルが。

W05は2色展開でブラックライムとホワイトシルバーがあります。

今回はブラックライムを選びました。

液晶周りが黒、上下のパネルがライムグリーンのツートーンになっていてなかなかおしゃれです。

ホワイトシルバーの方は女性に人気が出そうですね。

W05本体

本体の裏面はこんな感じ。

表も裏もシールはまだ貼りっぱなしです。

W05本体裏面

本体の下部に充電用のUSB TypeCポートがあります。

USB-Cは新しいMacBookやアンドロイドスマホに搭載される様になり、普及しだしてきた感じがあります。

これからはどんどんMicroUSBがUSB-Cに置き換わっていくはずです。

W05のUSB差込口

本体の上面には電源ボタンと、蓋付きのSIMカードスロットが付いています。

ちなみにWiMAXはこのW05もWX04も防水機能はありません、

W05の電源ボタン

では早速WiMAXを使ってみようと思います。

まずは本体にSIMカードを入れましょう。

箱に入っていたSIMカードを手で切り離します。

静電気が発生したり脂分が付くといけないので手袋をしたほうがいいのですが、僕は面倒なので素手でやりました。

W05のSIMカード

スロットを開けてSIMカードを挿入。

置くまでしっかり差し込むとカチッといってとまります。

カードを入れたら蓋を閉めておきましょう。

W05にSIMカードを挿入

電源コードを繋いで充電します。

体感的にですがW05の充電速度はかなり早い気がします。

W05は充電中でもWi-Fi接続して使うことができます。

上部の電源ボタンを長押しして電源ON。これが起動中の画面です。

起動中のW05

しばらくするとホーム画面が現れます。

初回立ち上げ時は、そのままWi-Fiかんたん設定の画面が開きます。

W05簡単設定

今までもWiMAXのモバイルルーターを使っていた場合は「Wi-Fi設定お引っ越し」機能で、旧機種のWi-FiのSSIDやパスワードを引き継いで使うことができます。

これを使えばスマホやタブレット、PC、ゲームなど何台もの端末をひとつずつWi-Fi設定しなくても、一発で今までWi-Fiに繋いでいた端末を新しいWiMAXに接続することができます。

W05Wi-Fi設定お引っ越し

僕も今までWiMAXのWX02を使っていたので設定お引っ越しできるのですが、今回は手動でWi-Fiに繋いでみることにしました。

ホーム画面を上下にスライドしてロックを解除し、メニュー右上の「情報」をタップします。

W05の画面はスマホのようにタッチパネルで操作するカラー液晶になっています。

「SSID」情報をタップすると、W05端末のSSIDが表示されるので、スマホやPCからこのWi-Fiの名前を探します。

パスワードはその下に表示されている10桁異常の英数字です。

W05のWi-Fi手動設定

一度接続したら通常はスマホやPCが記憶してくれるので、次回からは電源を入れるだけで自動的にWi-Fiが繋がります。

早速僕のMacBookを接続しました。

W05をMacbookにWi-Fi接続

ちょうど今このMacでレビュー記事を書いています。

僕の家はマンションの9階ですが、電波はほぼMAXの3本〜4本。

ネットサーファインも動画鑑賞も安定してWi-Fiを使うことができます。

 

まだ使い始めたばかりですが、操作画面も見やすく操作性は良好。

端末は薄くて軽いので家の中だけでなく持ち出して使うのにも便利ですね。

大きさでいうとiPhone7の横幅を少し狭くしたぐらいです。

購入するならGMOとくとくBBのキャンペーンが一番安い

WiMAXはテレビCMでおなじみのUQ WiMAXで購入することができます。

UQ WiMAXはヤマダ電機やビックカメラなどの家電量販店のケータイコーナーに入っています。

ですが、僕のおすすめはUQ WiMAXよりもネットのプロバイダからWiMAXを契約することです。

 

プロバイダを使うとUQ WiMAXのように店舗がないぶん人件費を抑えらるので、料金がとても安くなります。

端末や電波はUQ WiMAXと全く同じなので、単純に安くなるメリットだけを受けられます。

WiMAXプロバイダは現在20社以上あるのですが、一番安くておすすめなのはGMOとくとくBBというプロバイダ

とにかく安いプロバイダGMOとくとくBB

端末代、専用クレードル(充電台)、送料が無料なだけでなく、キャッシュバックキャンペーンが充実していて決算期の3月はなんと最大4万800円のキャッシュバックが用意されています!

40,800円キャッシュバックキャンペーンは3年契約プラン

ただし、4万円800円のキャッシュバックがもらえるのは3年契約のプランです。

僕は2年契約にしたかったので、約3万円キャッシュバックのプランを選びました。

3万円キャッシュバックでも業界最安値レベルなので十分です。

(しかも3年プランはauのLTEが使えるハイスピードプラスエリアモードのオプションが無料で使えます)

最近のWiMAXは性能が高く長く使えるので3年契約にしても全然問題ないと思います。

 

GMOとくとくBBで申し込む際に重要なのは、キャッシュバックキャンペーン専用ページから申し込むことです。

トップページから申し込んでしまうと高額キャッシュバックが受けられない可能性があるので注意してください。

キャッシュバック専用キャンペーンページのリンクを下記に貼っておくので購入を検討中の方はこちらからどうぞ!

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