格安スマホと2台持ちなら大容量バッテリーのWX04が最強!

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WX04と格安スマホでパケ死しない

格安スマホとモバイルルーターを組み合わせて使おうかな、とお考えでしょうか。

電話は格安スマホの通話プラン、ネット(データ通信)は通信量使い放題のWiMAX、という人が増えています。

今回は、WiMAXをWX02→WX03→W04と乗り換えてきた僕が、今一番オススメのWiMAX端末を紹介します。

 

「スマホと一緒に使うモバイルルーターなんて何でもいいんじゃないか?」って?

そんなことありませんよ!適当に選ぶと絶対後悔します!

この記事を読めば快適な格安スマホ&インターネットライフを送れるはずです!

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「スマホ+WiMAX」は格安スマホ時代の賢い選択

mineo(マイネオ)に楽天モバイル、LINEモバイルなど格安スマホや格安SIMを使う人が増えてきました。

やっぱり大手キャリアに比べて月額料金が安くなるのが魅力ですよね。

格安スマホ、格安SIMを愛用している人は節約意識が高く、ネットのデータ通信も最低限の通信容量にする人が多いようです。

でもそのせいで頻繁に通信速度制限の低速モードになってる人が結構いるんですよね。

いわゆる「ギガが足りない」という状態です。

 

スマホが速度制限(低速モード)に引っかかると本当イライラします。

ネットどころかLINEのスタンプもまともに受信できないですし。

 

そこで注目されているのが格安スマホとモバイルルーターの2台持ち。

スマホの通信量を低いプランに設定して、ネットはWiMAXでつなぐ、というのは賢い選択です。

例えばマイネオの最低通信量プラン(電話もできるデュアルタイプ)500MBと、WiMAXのギガ放題なら、

1,310円+4,380円のたった5,690円で、スマホでネット使い放題になるわけです。

 

モバイルルーターはWiMAXの他にワイモバイルのPocket Wi-Fiや、ドコモ、auなど大手キャリアが出していますが、ここ数年顧客満足度NO.1のWiMAXにしておけば間違いないでしょう。

WiMAXの「ギガ放題プラン」だったらスマホや他のモバイルルーターと違ってネット使い放題ですからね。

Youtubeもアプリゲームもインスタグラムも好きなだけ楽しみ放題です。

 

でも実は「スマホ+WiMAX」、現実にはちょっと不便だなと感じるケースもあります。

なぜかというとWiMAXやPocket Wi-Fiは端末によって、バッテリーが1日中持たないこともあるからです。

 

だからスマホと一緒に使うモバイルルーターは機種選びが超重要なんです。

ずばり、今一番のおすすめは間違いなく最新機種のWX04です!

スマホと使うなら端末はWX04で決まり

なぜWX04がいいのか。

スマホと一緒に使うモバイルルーターの選び方は以下の3つのポイントがあります。

  • バッテリー駆動時間
  • 通信速度
  • 対応エリア

WiMAXの最新機種WX04はこの3つを完璧に満たしています。

一日使えないと意味がないバッテリー駆動時間

まずバッテリー駆動時間。

信号待ちや電車の中など、スマホを取り出した時にずっとWiMAXでネットがつながるようにしたいですよね。

いちいちWiMAX本体の電源をONするのはさすがに面倒です。

僕が以前使っていたWX02はバッテリーがあまり強くなくて、実質半日程度しか使えませんでした。

 

最新機種のWX04は3,200mAhの大容量バッテリーを搭載しており、ノーマルモードで11.5時間もバッテリーが持ちます。

これなら朝外出するときから夕方家に帰るまで一日中WiMAXで通信が可能です。

ライバル機種のW04も全体的な性能は悪くはないのですが、ノーマルモードで9時間と、バッテリーの持ちだけが少し残念です。

通信速度は最新機種ならどれも爆速

ネットは早い方がいい!というのは当たり前ですよね。

WiMAX以外の格安SIMや格安ルーターは最大100mbs、実用的には10mbps程度しか出ないスペックの物もあります。

その点WiMAXは通信機種の速さがウリのひとつなので安心。

最新機種のWX04、W04はどちらも下り(ダウンロード)最大440mbpsと十分な速さを持っています。

 

W04の方はハイスピードプラスエリアモードを使うと下り最大708mbpsをうたっていますが、対応エリアは東京のほんの一部です。

スマホと組み合わせて使うなら、バッテリーを考えてWX04にしたほうが満足できるでしょう。

ちなみにYoutubeの高画質動画でも10mbpsあれば十分再生できるので、なんなら二世代前のWiMAXでも通信速度は十分に実用範囲です

au4G/LTEもつながる広い対応エリア

WiMAXは「WiMAX2+」という電波を利用します。

これはケータイやスマホが使う4G/LTEとは違う電波で、通話ではなくデータ通信に特化して作られた通信規格です。

WiMAX2+は通信速度が速いというメリットがありますが、4G/LTEに比べると少し対応エリアが狭いのが弱点。

都会や住宅街では全く問題なく使えますが、スキー場やゴルフ上などの山間部や島など海上、また都会でも地下や鉄筋コンクリート建物の奥の方では電波が届きにくい場合があります。

 

WX04はWiMAX2+に加えて、オプションでauのLTE電波も利用することができるようになりました。

普段は速度の速いWiMAX2+(通常の生活ではほとんどWiMAX2+でまかなえるはずです)、どうしても電波の悪いエリアで使いたいときはau 4G/LTEを利用することができます。

しかも、「LTEオプション」を使うには通常、月額1,005円が追加で必要なのですが、このオプション料が無料となるプランが用意されています。

LTEオプション無料プランは3年契約になりますが、WX04は長く使えるスペックを持っているので、3年契約でも全く問題ないと思います。

 

バッテリーが長持ちして、通信速度が早く、対応エリアも広い。

最新機種WX04が格安スマホとの2台持ちにぴったりな理由をおわかりいただけたでしょうか。

プロバイダ限定キャンペーン開催中でWX04を手に入れるチャンス

スマホとの2台持ちに最適なWX04(もちろんスマホだけでなくPCと使う場合もおすすめ)、発売は11月1日となっていますが、どうやって契約するのが一番お得なのでしょうか。

「WiMAXといえばテレビCMでやってるUQ WiMAXでしょ?」と思うかもしれませんが、UQ WiMAXはあまり魅力的なキャンペーンがないのでおトク度で言えばあまりおすすめではありません。

 

結論を言うと「Broad WiMAX」というプロバイダが一番オススメです。

Broad WiMAXは「月額料金最安値」をウリとしているプロバイダで、通信量使い放題の「ギガ放題」プランで初月〜3か月は2,726円、4か月目以降は3,411円で利用することができます。

UQ WiMAXだと、月額4,380なので毎月1,000円近く安いことになります。

 

Broad WiMAXの他には、キャッシュバック額の多い「GMOとくとくBB」などのプロバイダがあります。

でも今はBroad WiMAXが「初期費用18,857円が0円になるキャンペーン」をやっているので、3年契約の総額で計算しても最もお得に契約できるはずです。

 

なお、WiMAXはどこのプロバイダで購入しても電波のつながりやすさや端末の品質は全く変わりません。

だから少しでも安くで使える方がいいですよね!

Broad WiMAX初期費用0円キャンペーンの申し込み方法

Broad WiMAXでWX04を購入するには以下の初期費用0円キャンペーンページから申し込みしてください。

期間限定キャンペーンのため、公式ページから申し込むとキャンペーン対象外になる恐れがあるのでご注意ください。

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初期費用0円キャンペーンで申し込むには「安心サポートプラス(月額550円)」と「My Broadサポート(月額907円)」に加入する必要があります。

この2つは商品到着後、いつでも解約できるので、少しでも安く使いたい人は解約してしまいましょう。

僕の場合は故障に備えて安心サポートプラスにだけ加入しています。

 

Broad WiMAXの申込みは方法は簡単です。

トップページの「WebからWiMAXをお申込する」をクリックして、その先の「ご希望の商品の選択(端末の選択)」でWX04を選びます。

BroadWiMAX申し込みはこちら

WX04を選ぶ

あとは流れに従って希望のプランや購入者情報を入力します。

プランは「ギガ放題」がおすすめ。もしそんなに使わないようであれば途中で7GBまでのプランに切り替える事もできます。

申込みは5分ぐらいで完了します。あとは到着を待つだけです!

格安スマホとWiMAXで快適なネットライフをお楽しみください!

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